開催日時:2026年10月22日(木)14:00~14:30
開催場所:オンライン
安全パトロールは、現場の危険箇所を把握し、労働災害を未然に防ぐための重要な活動です。一方で、現場で確認した内容の記録や、事務所に戻ったあとの報告書作成など、付随する事務作業が担当者の負担となっているほか、パトロールで得られた指摘事項や好事例が各拠点にとどまり、組織全体で十分に活用できていないケースも少なくありません。
安全管理支援ツール「SpectA KY-Tool」は、スマートフォンを活用した現場での記録から報告書作成、事例の蓄積・共有までを支援し、安全パトロール業務の効率化と、現場で得られた知見の組織的な利活用を後押しします。
本セミナーでは、中電プラント株式会社における導入事例をもとに、現場担当者の負担軽減と、現場で得られた指摘事項や好事例の組織的な蓄積・活用の両立を実現した取り組みについて、その実践のポイントとともにご紹介します。

SOLIZE Ureka Technology株式会社
ビジネスコンサルティング事業部
シニアコンサルタント 中村 克行
| タイトル | 現場の気づきを「組織の安全知見」へ ~中電プラント株式会社の導入事例から学ぶ、安全パトロール業務の効率化と知見の組織的な利活用~ |
|---|---|
| 主催 | SOLIZE Ureka Technology株式会社 |
| 開催日時 | 2026年10月22日(木)14:00~14:30 |
| 会場 | オンライン |
|
内容 |
|
| 対象 |
|
|
参加費 |
無料 |
| 定員 | 100名 ※10月21日(火)12:00までにお申し込みください。お申し込みいただいた皆さまには、10月21日(火)中に視聴用URLをご連絡します。 |
| お問い合わせ | SOLIZE Ureka Technology株式会社 セミナー運営事務局 TEL:03-5214-1919 / E-mail:mkt.ureka@solize.com |
参加ご希望の方は、以下のフォームよりお申込みください。
Urekaについて
© SOLIZE Ureka Technology