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イベント・セミナー

第38回 ものづくりワールド東京

当社は、2026年7月1日(水)から3日(金)に東京ビッグサイトで開催される
「第38回 ものづくりワールド東京」内「製造業サイバーセキュリティ展」に出展します。

EU市場での事業継続を支援
~欧州サイバーレジリエンス法(CRA)への対応を進める製造業者様をサポート~

デジタル製品を対象としたCRAの制定にともない、EU市場でデジタル製品を販売するには、同法が定めるさまざまなセキュリティ要件への対応が必須となります。
当社ブースでは、CRAの概要や求められる要件への対応支援サービスをはじめ、適合プロセスを効率化するために開発した最新のAIツールを幅広くご紹介します。

ブース展示概要

EU市場での製品販売継続に不可欠なCRA

  • CRAに向けた準備ができているか?
  • どの製品がCRAの適用範囲に入るのか?
  • 誰が義務を負うのか?
  • 不適切対応時のリスクとは?

CRA対応支援サービス

  • CRA導入教育
  • GAP分析
  • 対応体制・プロセス構築
  • SBOM作成や各種帳票作成など設計支援

CRA対応支援ツール

  • セキュア開発における品質確保を実現するリスク評価ツール
  • 短期間・低コストを実現するSBOM作成ツール
出展社セミナー

展示会場内 南2ホール セミナー会場Gにて行われる出展社セミナーにて講演を行います

「CRA "知らなかった"では済まない経営リスク」

概要:

今のままで本当に大丈夫でしょうか。欧州サイバーレジリエンス法(CRA)は、ほぼすべてのデジタル製品に適用されます。
対応が不十分な場合、巨額の罰金やEU市場での販売停止といった重大な経営リスクにつながります。
経営判断として、いつまでに何をすべきかをわかりやすく解説します。

日時:
2026年7月2日(木)12:00~12:30

セミナー会場:
セミナー会場G(南2ホール) / フィジカルAIピッチ & 出展社セミナー

講師:
澤 謙太(Sawa Kenta)

講師略歴:

2008年 自動車OEM入社。PLMを中心とした社内ITシステムの開発および運用・保守業務に従事。その後、自動車セキュリティ活動を中心に、テレマティクス関連システムの開発に従事。
さらに大手コンサルティング会社にて、自動車セキュリティコンサルタントとして多様な案件に携わる。
現在はSOLIZE Ureka Technology株式会社にて、SDVサービス開発グループのグループ長として、SDVサービスの開発および自動車セキュリティをはじめとするセキュリティ事業をリードしている。サイバーセキュリティを中心に、自動車や建設など幅広い業界でトレーニングやセミナーを多数実施している。

開催概要

日時

2026年7月1日(水)~7月3日(金)
10:00~17:00

会場 東京ビッグサイト MAP、小間番号 W1-5
主催 RX Japan 合同会社
詳細情報 オフィシャルサイト
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